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黒子のバスケ最新ネタバレが見たいなら!

ジャンプに連載中の黒子のバスケの最新話のネタバレを公開!確定ネタバレから感想・画バレや画像などもおいてます!

 

カテゴリー:確定ネタバレ

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黒子のバスケ ネタバレ 210 確定しました! [確定ネタバレ]

黒子のバスケ ネタバレ 210 確定です!

黒子の活躍で1軍として認められた黒子。
そして、新たなるキセキの世代になる男が登場!?

まだまだ続く帝光中学編!210Q!

黒子のバスケ 210Q 確定ネタバレ

210Q「わかってたこった」

まだユニフォームを貰えてなかった黒子
ただ相変わらず下手だが練習にもついてこられるようになり、
周囲の反応も変わる(紫原が黒ちんと呼び始めたり)
現一年レギュラーは全中から呼ばれはじめたキセキの世代という呼び名が定着してきていた

2年春
体育館に向かう青峰と黒子
青峰はテツ縮んだ?と聞くが実際は青峰の背が伸びてる
女と歩いてる灰崎を見かけ、最近あいつさぼりがちだと苦言を呈す青峰
すれ違う黄瀬

練習試合での実績から、黒子の正式なレギュラー入りが発表される。背番号は15
喜ぶ青峰だが、いまいち実感の湧かない黒子
黒子が祝福される一方、一軍コーチから「今後は2年中心のオーダーを組む」と発表される
複雑な表情の三年たち
虹村「わかってたこった」

旧友にユニフォームを貰ったと報告する黒子
全中で会おうぜ!と喜ぶ旧友
無言でガッツポーズする黒子

できあがった黒子のユニフォームを届けにくる桃井(相変わらず黒子にビビってる)
入部して二週間の黄瀬の教育係に決まったと告げられる

番外編とほぼ同じ黄瀬と黒子の初対面
練習ですぐ頭角を表しはじめる黄瀬だが、黒子のあまりのショボさに驚愕する
しまいにはこんなショボいやつに教わりたくない、と教育係変更をねだりはじめる
テツの言うこと聞けっつったろ、とボールをぶつけてくる青峰
口論する二人
教育係変更もやむなしか…と悩みはじめる赤司だが、虹村がいないことに気付く

一方その頃、虹村は一軍コーチに、赤司を主将にするよう進言していた


黒子のバスケ ネタバレ 210 確定情報でした。
次回、211Qのネタバレ確定に続きます。

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■210Q 感想
黄瀬くん入部来た!

虹村は2年でしたね。
赤司を主将にするとは何か考えが?
修造も結構上手いはずなのに。


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黒子のバスケ ネタバレ 209 確定しました! [確定ネタバレ]

黒子のバスケ ネタバレ 208 確定です!

がけっぷちの黒子を助けたのは青峰!
青峰の想いを受け止めることができるのか黒子!

黒子、覚醒の時 衝撃の209Q!

黒子のバスケ 209Q 確定ネタバレ

コーチに次の試合もみてやってくれと叫ぶ青峰だが、
覆す気のないコーチにそれなら自分も一緒に降格にしてくれと嘆願する
それじゃうちにメリットがなく、取引にならないと虹村
黒子を残すに足る根拠を問われるも、ないとしか言えない青峰
青「わかんねーけど、でもあいつはいつか俺たちを救ってくれる気がするんだ」
一応は引き下がるコーチだが、負けたら約束は守ってもらうという

…という会話を実は聞いていた黒子(青峰が忘れていた財布を届けに来ていた)
青峰に何故あんなことを言ったのか聞く
青「チャンスは誰にだって平等にあると思うんだ。でもそれを掴み取るのは、やっぱり努力した奴であってほしい」
テツの努力を無駄にしたくなかった、テツには掴みとれる力がある的なことを言う
拳を合わせる二人

一方黒子について見込み違いだったかなあ、変な意味では目立ってたんだけどなあとフッツーに悩む赤司
そこへキラキラしながら会場に戻ってくる虹村
引きずられてる顔面ボッコボコの灰崎
二軍がゲーセンにいた灰崎を発見し、近くだったからつれてきたという
スタメンは黒子から灰崎に変更

午後の試合がはじまるが、やはりスタミナ面に問題のある一年。青峰もはずす
虹「灰崎だらしねーなあ」
黒髪モブ「それお前がシメたからじゃね」
33-31でハーフタイム

灰崎にかわり投入が決まる黒子
黒子に午前みたいな失敗は許されないとプレッシャーをかける赤司
黒子に二、三軍相手と同じ速度ではなく、一軍の能力に見あった先をいくパスを出すよう指示
赤「君は存在感のある人とはどんな人物だと思う?」
黒「?」
感情表現と存在感について語り始める赤司
影を薄めるためには感情を排することが必要とかなんとか
赤「闘志はあっていい。だが秘めろ」
黒子の胸を指差す赤司
黒「…わかりました」

それからちゃんと機能する黒子
驚くモブや灰崎、嬉しそうな青峰
紫(ありえない所から来てほしい所にボールがまわってくる…)
この日から、幻のシックスマンの噂が流れ始める

来週は黄瀬入部


黒子のバスケ ネタバレ 209 確定情報でした。
次回、210Qのネタバレ確定に続きます。

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■209Q 感想

やっぱりな展開w
青峰君やはり最強だね。
優しいしイケメンだし。
改めて青峰君派に転向します!w

来週は黄瀬君も見れるw

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黒子のバスケ ネタバレ 208 確定しました! [確定ネタバレ]

黒子のバスケ ネタバレ 208 確定です!
いよいよはじまったキセキの世代の試合!
絶対に見逃せない!!!

黒子のバスケ 208Q 確定ネタバレ

会場入りする一軍
モブ「来た…最強帝光中学校!」
海常戦の降旗みたいになってる黒子
青「そんなに緊張すんなよテツ」
黒「だって試合出場自体はちゅ…」
青「噛むなよ…って初!?」
紫「足だけは引っ張らないでよねー」
遅刻していた灰崎から赤司に入電、奪い取る主将
主「今どこだ!?」
灰「すんませーん熱が39度あってゲホゲホ(ゲームやりながら)」主「(赤司に)あとでシメとけ!」

スタメンは青、赤、緑、紫、灰崎のかわりに黒子と発表される
固まる黒子
青(生まれたての小鹿みてーになってる…)
赤「いいかい黒子くん、落ち着いて。まずは…」
ぶっ倒れてる黒子、鼻血を出して開始一秒で交代
紫「足ひっぱるどころかいきなりパンツ脱がされた気分なんだけど!!」
赤(予想外だ…)

交代で出る主将
名前は虹村修造、中学最強のPFだという
虹村が活躍したり紫がアリウープを決めたりして盛り上がる会場
一軍コーチ「あまりやりすぎるな虹村、制限の意味がなくなる」
虹「いっけね」
コーチ(やはりスタミナ切れしてきている…問題は午後の試合からだな)
鼻血が止まった黒子と交代
だが黒子は調子が出ず、紫原にパスミスをしてしまう
紫「(頭つかんで)何今のふざけてんの?」黒「ふざけてません」
緑(なるほどやっていることは面白い…が)
ミスの多い黒子を心配する青峰と赤司
なんとか81-50?で試合終了

昼食中、桃井の手作り弁当(グロ)でゴリラ顔になる青峰。紫原にからかわれる
一方元気のない黒子をはげます青峰
青「あんまり落ち込むなよ、午後もあんだろ?」
黒「…そうですね、がんばります」
しかし青峰は会場外で話しているコーチと赤司を見かけてしまう
コーチ「次を見るまでもない、黒子は降格だ」
驚愕する青峰


黒子のバスケ ネタバレ 208 確定情報でした。
次回、209Qのネタバレ確定に続きます。

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■208Q 感想

まさかの黒子大苦戦・・・。
来週の209Qで青峰がコーチにお願いするのかな?
黒子と息ぴったりなの青峰くんだったしなあ。

黒子のバスケ ネタバレ 207 確定 「ようこそ」 [確定ネタバレ]

黒子のバスケの207Qのネタバレが確定しました!
画バレは海外系で。
今回は、早かったです!感謝!


207Q「ようこそ」
黒子のタップパスに驚愕するモブたち
驚くキャプテンにこの技術がミスディレクションの応用であることを見抜き解説する赤司
ある程度見当はつけていたがここまで予想していたわけではないらしい
赤「――期待以上です」

白髪眼鏡一軍コーチ、テスト結果を監督に報告する(監督の顔はブラインド)
黒子の一軍昇格を指示する
勝利こそすべてという思考回路の監督

昇格試験で一軍行きを告げられる黒子
モブ「こいつが!?」「いきなり…!?」
驚く黒子に三軍コーチ「お前が頑張ってきたことはよく知ってる…よかったな」
黒子「…はい!」

三軍体育館に来る桃井
桃「黒子君って誰ですかー?」
黒子「ボクです」
桃「うわっ!?」(大ちゃんが言ってたのってこいつ…!?影うっす!)
一軍体育館に連れていかれる黒子
青「おっ、やっと来たなテツ!」
赤「やあ、待っていたよ」
勢揃いしてる一軍選手たち
赤「ようこそ、帝光バスケ部一軍へ――」

灰「うーっす」
遅刻を叱られるも悪びれもしない灰崎
黒子にぶつかってお決まりの流れをやる

一軍練習に合流する黒子
黒「…青峰君、一軍の練習っていつもこんなきついんですか…」
青「ん、まあこんなもんだけど」
吐く黒子
青「わーっここで吐くなテツ!さつきー!バケツとタオル!」
桃「きやー!」

青「テツ、今日も残ってくだろ?」
黒「…いえ、今日はもう帰ります…」また吐きそうな顔の黒子
青「お、おお…そうしろ」

ロッカーで着替えてる一軍、黒子に文句たらたらの灰崎さん
灰「あいつショボすぎんだろ!」
紫「今回は崎ちんに同意かなー、何度捻り潰しそうになったか…」
二人をたしなめる緑間だが、自身も納得いっていない様子
赤「練習にはついてきてもらわないとね…」
黒子を次の試合に出す意向の赤司
灰「あいつ試合に出すのかよ!?」
主将「なんだ、教えてなかったのか赤司」

主将曰く、毎年他校より数段上の実力差をよりシビアにするため練習試合には制限を設けるが、
今年はその縛りが「一年のみ」らしい
主将「お前ら五人に出てもらうが、もし負けるようなことがあれば――」

帰り道、旧友からのメールを見る黒子
旧友≪黒子ケータイ買ったんだって?これからはメールできるな!≫いつも通りの励まし
黒子≪ボクも今日、一軍昇格が決まりました≫

主将「即降格だ」


黒子のバスケ207Qの確定ネタバレおわり。
続きは、208Qのネタバレ確定で!

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黒子のバスケ 確定ネタバレ 206Q「彼しだいさ」 [確定ネタバレ]

黒子のバスケの207Qのネタバレが確定しました!


赤司が黒子にいくつか質問する。


★今、キセキが生まれる・・・!

kuroko206.png
黒子のバスケ206Q「彼しだいさ」


いくつか質問した赤司は言う。
黒子ほど努力の成果が伴っていない人間はほとんどいない。
しかし、悪い意味ではない。
誰しも、経験者特有の空気が出てしまうが黒子にはそれが無い。

いわば、存在感が無い。しかし、これは長所。
生かすことができれば武器になると言う。
俺に言えるのはココまでだと赤司。

今までに無いスタイルを作るには信念がいる。
教えたとしても半信半疑ではすぐ折れてしまう。

最後に赤司は、黒子にヒントを与える。
固定概念は捨てること、生かすのは自身ではなくチームのため。
そして、答えが出たら俺のところにおいで。コーチと主将に推薦して、
違う方法でテストしよう。

体育館を出る赤司。緑間が聞いていた。
緑間「どんなやつか気になったのだよ。しかし、本気で化けると思っているのか?」

赤司
「さあね。可能性は感じたがあったばかりの他人だ。あれこれ世話する義理は無いね」
「俺は糸をたらしただけ。上ってこれるかどうかは彼しだいさ」

kuroko206a.png


次の日。
黒子はコーチに続ける意志を伝える。
そして、廊下を歩く青峰に声をかける。

黒子「もう少しがんばってみようと思います」

青峰「おう!じゃーまた練習後はそっちいくからよ!」


黒子が日々研究する描写。
チームのため→回りを生かす→パス PG?


青峰との帰り道

お前だけのバスケは見つかったのかと青峰。
まだですと黒子。
赤司がどんな人か聞く黒子。
PGとしては文句なしとのこと。

黒子はPGを目指しても赤司君がいれば必要ないと考える。
チームのためにというのならパスかアシストか・・・。

そこに青峰がなんかすげえ曲がるパスはどう?
黒子「それは誰にもできません」

本屋を見つけ、小説を買いたいからと青峰と別れる黒子。
そこで視線誘導のテクニックの本を見つける。


そこから練習の描写。
さらに存在感の無くなった黒子・・・・。


そして、赤司と再会。
答えは出たと黒子。さらにテストは試合形式がいいという。

条件は、まず勝つこと。そしてコーチと主将を納得させるプレイを見せること。
このテストは例外。チャンスは一度しかないと言う。

試合開始!!!


そして、黒子のバスケ207Qのネタバレ確定へ続く。

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黒子のバスケ ネタバレ前 201Q最新情報 [確定ネタバレ]

今週のジャンプは土曜日発売なので、
黒子のバスケ200Qのネタバレは早く来ましたね。
いつも水曜なのに火曜にきましたよ。
画バレはいつもの中国語。

で、黒バスのネタバレ201Qですが、
今回はいつもどおりの水曜日に確定ネタバレがきそうですね!
201話はどうなるか気になるから、早く着てほしいです。


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